DRIVEインターン大学1・2年生からはじめる本気のインターンシップ

将来起業希望の若者も歓迎、当社で実力をつけて飛び立ってもいい。 わくわくしながら仕事をしようよ!

株式会社TEZZO

独自のマーケテング理論でブランド構築にチャレンジ!

TEZZOは単に自動車業界の会社ではありません。
日本のものづくりが転換期に来ている中、これまでの日本は安くて壊れない
コモディティ商品を作って伸びてきましたが、これからは値段は高くても
魅力のある付加価値商品が必要になるでしょう。
そのためにはブランドの構築が必要です。
創業8年とまだ若い会社が日々新しいことにチャレンジしているので、インターンをすればブランド構築からマーケティングに経営の基礎を学ぶことができます。

また、日本に新しいクルマ文化を広げていくことに挑戦するTEZZO (テッツォ) が提供しているものは、単なる自動車のパーツ・アクセサリーではありません。また、単に自動車のチューニング、ドレスアップの提案をしているわけでもありません。TEZZOは、モノやサービスは、「自分自身がどんな生き方を選択するかにも通じる」、「人に刺激を与え、自分を新陳代謝させるためのパートナーである」と考えています。この考えの下、TEZZOが事業を通じて伝えたい想いは、「KEEP CHALLENGING FOR LIFE」。単にモノやサービスを届けるのではなく、「前向きに挑戦し続けよう」、「自分自身を自由に表現しよう」といった気持ちにさせてくれる顧客のパートナーとなるモノやサービスを届ける、自分たちも顧客の夢を叶えるパートナーになろうとしている会社がTEZZOです。

こういった理念のもと、TEZZOにはプロフェッショナルとしての「基礎体力≒プロとしての人間力」を身につけたい、将来アントレプレナーとして起業したいと考えている者、その他整備士、技術系志向の者が集まっています。一生の宝となる先輩や仲間、後輩とお互いに切磋琢磨し、刺激し合うことで自己成長を加速させ、社会に必要な人間になってもらうことを応援します。

さらに詳しいインターンシップ情報はこちら↓
http://www.tezzo.jp/saiyou/

募集要項

テーマ ものづくり小売り・流通
職種 マーケティング・広報リサーチ・コンサルティング
特徴・条件 留学生歓迎起業家のすぐそばで働ける
組織の種類 株式会社
活動支援金 あり
任せたい仕事内容・期待する成果 〇 通販部門の広報・営業

オンラインショップの運営、顧客対応、広報に携わることにより、スキルアップを図ります。社員リーダーとチームを組むことにより、継続的な仕事上のスキルが学べるとともに、結果を出すためのプロセスを経験することができます。自分が考えて対策した広報戦略が功を奏し、実績が上がるのは楽しいことです。

〇 チームリーダーの経験

ある程度の経験を積んだ後、起業志望、リーダー志望がある場合、チームのリーダー職を経験することができます。リーダーになるための責任を果たす具体的な仕事のやり方、リーダーシップを学ぶことができます。

〇広報・ブランド戦略

ウェブサイトのSEO対策を施したウェブサイトの製作やブランド戦略に関わる仕事に携わることができます。また、ブランドを意識した文章を書く機会が多くあります。フェラーリがそうであるように、ブランド戦略としてスタッフ全員が製品の素晴らしさやブランドのストーリーを語る必要があるからです。



〇経営者の右腕として起業家精神を身につける

経営陣と日々、接することができ、社会で夢を叶えるための成功の秘訣を日々、学ぶことができます。夢を叶えるための第一歩として、自分自身が何をすればよいのか、どんな考えを身につければいいのかを確実に吸収できる環境です。

〇 プレゼン能力を身につける

担当者として、自分が所属する部署の報告をするなど、会議の場や多人数がいる場でプレゼンする機会が多く、プレゼン能力が磨かれます。定期的に行うことにより、格段にプレゼンスキルがあがります。

〇 インターン生と企業が組んで全国大会にチャレンジ

TEZZOで経験したプロジェクトの成果とプロジェクトを実現する過程で自分が得たビジョンや夢についてプレゼンを行う機会が多くあります。過去、関東大会に出場し2位に輝いた実績があります。特に、毎回、学生の成長度や企業が学生に対してコミットするために費やした努力については高い評価を審査員から得ています。

〇 半年間、段階を踏んで「成長」をサポート

1ヶ月目は、ビジネススキル、マナーを教えるとともに通販広報チームの一員として育てます。

2~3ヶ月目は、進捗表と実績表を元に、結果を出すための仕事のやり方ができるようにします。3ヶ月ぐらいまでは、プロとしての責任を果たせないことが多いです。これはプロフェッショナルな人間力を学んだことがないので、仕方がないことです。ところが、3ヶ月を過ぎる頃から、チームに貢献できることが増えていきます。

4~6ヶ月目は、希望する人にはリーダーを任せます。とはいえ、スーパーバイザーが日々の仕事、1週間単位の仕事の指導をするので、大きな成長が遂げられるチャンスです。具体的には「チームで結果を出すために個人がどう貢献するべきか」「リーダーになるために理解すべきビジョンとは」などが本当の意味で理解できるようになります。

〇 責任を果たすことでしか、能力はあがらない

TEZZOは、この考えのもと、インターン生にも責任のある仕事を任せます。とはいえ、責任ある仕事を果たすために、スーパーバイザーはマンツーマンでサポートをするのですから、スーパーバイザーは大変です。会社としては、教える立場の給料もコストですから負担はありますが、早く成長させることができればチームに貢献してもらえるので、必死でサポートをしています。さらには、月1回の経営陣との面談なども行っており、参加した学生たちの半年後の成長は他企業や大学からも高い評価を得ています。
こんな人を待っています! 〇起業家、社長、成功者…夢を叶えたいと思っている君に

将来に、たとえ漠然としたものであっても、大きな夢を持つことは素晴らしいことだ。努力を続ければきっと成功するだろう。しかし何から始めたらいいか悩んでいる人もいるのではないか。あるいは起業はしたいけれどどの分野がいいか悩んでいる人もいるかもしれない。

その答えはすぐには見つからないかもしれないけど、きっといろいろとやっていくうちにこれだ!ということに出会えると思うよ。その点に関しては焦ることはないと思う。しかし急がなくてはならないことがある。それは成功者となるべき能力を早い段階で身につけておくことだ。


〇プロフェッショナルとしての基礎体力≒人間力

専門知識?技術ノウハウ?そうしたテクニカル面でのスキルも必要だが、それは段階を追って身に着けていけばよい。しかし何よりも大事なのは、「プロフェッショナルとしての基礎体力≒人間力」だと考える。

いくらスキルや知識があっても、自分の力だけでは成功者にはなり得ない。絶対にまわりの応援が必要で、周囲から祭り上げてもらえる人物になることが大事だ。

たとえば起業家を目指してよきパートナーに出会えたとしても、テクニカルな面で素晴らしいアイデアが浮かんだとしても、人間力がなければやがて破綻する。夢を叶えるには周りから祀り上げてもらえる「人財」になることが大事だ。あいつなら応援したい、あいつの考えに自分も乗っかり、同じ夢を追いかけたい。そう思われる人物になる必要がある。

リーダーシップと言っても、ただ部下に指示するだけではだめで、強いチームを作る必要がある。プロのチーム監督としての技量も必要となる。

じゃあそれってどこでか教えてくれるのかい?そもそも教えてもらったことがある人っているかい?

おそらく社会に出て少しずつ分かっていく人が大半だろうが、わかったときには歳をくってしまって上昇気流に乗り遅れてしまいがちだ。

〇TEZZOはその学びのチャンスを提供する。

6か月のインターンで我々が君たちに最も求めるのは、人間力、成長力だ。

インターン生であっても責任ある業務を任される。一生懸命やっているつもりなのに遂行できない。ミスをする、放置する、報告を忘れる。改善提案をし忘れる。上司から毎日のように注意を受け、ときには叱られる。みんなそうだった。3か月間はその繰り返しだ。しかし数か月を過ぎると見違えるように変わってくる。みんなそうだった。

〇責任を果たす。チームに貢献する

責任を果たさなければならないという緊張感の中でこそ、人は成長できるのだ。責任を果たすことこそがチームに貢献することだと理解できるようになる。

叱ってもらえるのは君がインターン生だから、そんなアドバイスをもらえるのは今、君が若いから。今しかないのだよ、君の一生を左右するプロフェショナルとしての基礎体力を上げるには。若い今しかない。

〇人生の成長度合いの角度

どうしてかと言うと、誰だって年上のことを注意したくないものだ。注意される者も歳をとるとプライドがあって、年下に頭を下げにくくもなる。つまり「人生の成長度合いの角度」はよほどのことがない限り若い時に決まってしまいがちなのだ。



〇プロとしての成長曲線

大学で勉強できることは限定される。人の成長度合いは社会に出て責任ある仕事を与えられ、それを果たそうとすることで決まる。そして若い頃の職場環境が、その人の将来の成長度合いを決めてしまうものだ。
人の才能にはさほど差はないと思っているが、若い時期の成長度合いの差は著しい。自分自身を成長させたいという気持ちがあるかどうかが大事だと思う。
もしかしたら君たちは今、自分の才能や適正に合った仕事や組織を探すことに懸命になっているかもしれない。しかし完璧な選択などないし、仮に自分にぴったりな会社が見つかったとしても、その会社環境がずっと続くとは限らない。5年後先のこともわからない時代だから。
今の自分に合った業務や会社を探すことにやっきになってでも見つからないとしたら、環境変化に適合していける自分を作っていくことも未来への安定志向と言えないだろうか。「モノ作り」ならぬ「自分自身作り」という視点で視野を広げてみたらどうだろう。



TEZZOではこれまで日本人、留学生問わず、多くの若者をインターンとして受け入れてきた。商品戦略やマーケティングを詳細なデータ分析により行う新しい経営手法を目の当たりにする。価格決め、イベント実施、広告宣伝の手法など、新人でも望めば任される。技術系であれば実作業を行うこともある。もちろん上司はサポートはする。半年間でも力の差は歴然だ。
君たちが「社会を変える」というTEZZOのビジョンに共感することは、会社の考えや指示に従うことではない。共有するビジョンをかなえるために、会社と共に行動するというスタンスだ。
未来の社会に自分の存在感を出したくないか。
会社の掲げるビジョンに共感し、人生での成功とチャンスをつかみたいと思ったならドアを叩いてほしい。自分のチャンスは自分でこじ開けよう。 会社は社会をよりよくするための仕組みだと考え、社員は枠組みの中で常に最適を考え、幸せに働く。そのためには会社は利益を出し、再投資や福祉に当てる必要がある。そして社員やユーザー、その他関わる多くそしてそこに携わる社員や関係者が活き活きと仕事をできる環境を未来に継続したいと考えている。



「自分たちの力で社会を動かしたくないか。社会に影響力を与えられる仕事に取り組む醍醐味を面白いと思わないか。人生最大のリスクは、成長できないまま歳をとってしまうこと。自分を成長させたくないか。

君はまだ若い、今が絶好の、もしかしたら最後のチャンスだ。躊躇している時間はない」
インターン期間 6ヶ月以上
活動場所 横浜市営地下鉄グリーンライン「都筑ふれあいの丘」駅より徒歩10分(住所は神奈川県横浜市都筑区荏田東2-9-1)
またはバスにて、仲町台駅・荏田駅から10分ほど(バス停’池田’下車)
活動条件 学期中:週2.5日以上
休暇中:週4日~5日
※ 土日も営業しているため、週末にインターンすることも可能。火曜日が定休日。

私たちはこんなチームです!

http://www.tezzo.jp/saiyou/

●「フェラーリ」のようなブランドづくり、新しいクルマ文化の創造に挑むチャレンジ集団!
リーマンショック以降、多くの企業の業績が悪化する中でも、TEZZOは、後退することなく成長し、自分たちの目指す社会の実現に向けて前に進み続けています。そんなTEZZOの成長を支えているのが、「高い技術力」と「緻密な分析に基づいた独自のマーケティング理論」です。
TEZZOは、設立から8年のベンチャー企業ですが、若いベンチャー企業にありがちな根性論だけに収まらないのがTEZZOの特徴のひとつ。「レーシングカーは根性だけでは速くならない。情報と理論によって速くなる」という太田氏の元プロフェッショナルレーサーならではの考えに基づき、TEZZOは、緻密な分析に基づいた独自のマーケティングを行うことにより、新しい「クルマ文化」という価値観に共感する人たちをいかに増やして市場を増やしていけるかということに戦略的に挑戦しています。
また、TEZZOでは、高い技術力と情熱を持った技術者が数多く働いています。そんなスペシャリストと元ドライバー太田氏がタッグを組むことによって、他では実現できないユーザーの感性を刺激するコンプリートカー(tuned by TEZZO)とオリジナルチューニング&アクセサリー・パーツの開発・製造、そして販売により、ユーザーの想いを叶えるクルマ作りを実現します。この「独自のマーケティング理論」と「高い技術力」に、社員ひとりひとりの「チャレンジ精神」と「やる気」が融合することにより、TEZZOの成長を支える源泉が生まれています。

【インターンで行うこと】

● 通販部門の広報・営業
オンラインショップの運営、顧客対応、広報に携わることにより、スキルアップを図ります。社員リーダーとチームを組むことにより、継続的な仕事上のスキルが学べるとともに、結果を出すためのプロセスを経験することができます。自分が考えて対策した広報戦略が功を奏し、実績が上がるのは楽しいことです。

● チームリーダーの経験
ある程度の経験を積んだ後、起業志望、リーダー志望がある場合、チームのリーダー職を経験することができます。リーダーになるための責任を果たす具体的な仕事のやり方、リーダーシップを学ぶことができます。

●広報・ブランド戦略
ウェブサイトのSEO対策を施したウェブサイトの製作やブランド戦略に関わる仕事に携わることができます。また、ブランドを意識した文章を書く機会が多くあります。フェラーリがそうであるように、ブランド戦略としてスタッフ全員が製品の素晴らしさやブランドのストーリーを語る必要があるからです。

●経営者の右腕として起業家精神を身につける
経営陣と日々、接することができ、社会で夢を叶えるための成功の秘訣を日々、学ぶことができます。夢を叶えるための第一歩として、自分自身が何をすればよいのか、どんな考えを身につければいいのかを確実に吸収できる環境です。

その一環として、「TEZZO VISION」というものを編纂してもらいます。

これは代表が考えている経営の知識や仕事に対する想いをまとめ、社内で共有するだけではなく、世の中の学生や若者に発信していく取り組みです。



例)・求められるゴールと現状の距離を考える。ゴールまでには「何を」「どれくらい」やれば良いのかを明確化してTODOリストに落としこむなどして予定を立てて仕事していくこと。

・もっと風通しをよくすることが必要=コミュニケーションをとるということ
部下は聞けることはどんどん聞いていく、上司は良くないところはどんどんダメ出しをしてあげること
ダメだしは上司だけでなく気づいた人がやってあげることも必要

● プレゼン能力を身につける
担当者として、自分が所属する部署の報告をするなど、会議の場や多人数がいる場でプレゼンする機会が多く、プレゼン能力が磨かれます。定期的に行うことにより、格段にプレゼンスキルがあがります。

● インターン生と企業が組んで全国大会にチャレンジ

TEZZOで経験したプロジェクトの成果とプロジェクトを実現する過程で自分が得たビジョンや夢についてプレゼンを行う機会が多くあります。過去、関東大会に出場し2位に輝いた実績があります。特に、毎回、学生の成長度や企業が学生に対してコミットするために費やした努力については高い評価を審査員から得ています。

【役員がスーパーバイザーとしてインターンをサポート】
● 半年間、段階を踏んで「成長」をサポート
1ヶ月目は、ビジネススキル、マナーを教えるとともに通販広報チームの一員として育てます。

2~3ヶ月目は、進捗表と実績表を元に、結果を出すための仕事のやり方ができるようにします。3ヶ月ぐらいまでは、プロとしての責任を果たせないことが多いです。これはプロフェッショナルな人間力を学んだことがないので、仕方がないことです。ところが、3ヶ月を過ぎる頃から、チームに貢献できることが増えていきます。

4~6ヶ月目は、希望する人にはリーダーを任せます。とはいえ、スーパーバイザーが日々の仕事、1週間単位の仕事の指導をするので、大きな成長が遂げられるチャンスです。具体的には「チームで結果を出すために個人がどう貢献するべきか」「リーダーになるために理解すべきビジョンとは」などが本当の意味で理解できるようになります。



● 責任を果たすことでしか、能力はあがらない
TEZZOは、この考えのもと、インターン生にも責任のある仕事を任せます。とはいえ、責任ある仕事を果たすために、スーパーバイザーはマンツーマンでサポートをするのですから、スーパーバイザーは大変です。会社としては、教える立場の給料もコストですから負担はありますが、早く成長させることができればチームに貢献してもらえるので、必死でサポートをしています。さらには、月1回の経営陣との面談なども行っており、参加した学生たちの半年後の成長は他企業や大学からも高い評価を得ています。

【会社の様子】

単に売り上げ規模を上げるのではなく、持続的な成長を目指しています。そのためには会社のビジョンに共感した社員が入社し、そのビジョンをかなえるために、自らやるべきことをやるというスタンスです。社員以外にも、インターン生やアルバイトなども広く募集しています。TEZZOが求める人材は次のとおり。TEZZOの掲げるビジョンに共感し、自分もそのビジョンをかなえるため、仕事をしたいと考える人です。
個人の成長が会社の成長に直結すると考えているので、個人の能力向上には力を注いでいます。また福利厚生も厚く考えています。昼食は会社で提供し、社員もインターンも同じテーブルを囲んで相互のコミュケーションを図っています。夕方6時になると軽食も出ます。業務には真剣ですが、休み時間はとてもわきあいあいした雰囲気です。会社は従業員が幸福を感じられるようになることを望んでいます。


【インターン後の流れ】
大きな会社では限定された部分しか仕事を任されず、責任があって決断を迫られる機会は少ないでしょう。しかしTEZZOではインターンそしてアルバイトを経験する中で自分の成長を感じられるようになります。その後、正社員への道をたどるのも良し、転職してキャリアを重ねるのも良し、起業するのも良い。そんな気概のある若者をTEZZOとしては応援したいと考えています。

【さらに、TEZZOではスタッフが働きやすくなるような環境づくりにも力をいれています。】
●コミュニケーションランチ
昼食は会社が支給してくれます。同じテーブルを囲んで全員で和気あいあいとおしゃべりをしながら食べます。

●CS・QC賞

スタッフが日報を記入する際、毎回CS・QC(会社をより良くしようとする言動)を記入します。

そして毎週水曜日に行われる全体会議では前週の中で最も会社に貢献したQC賞が発表されます。

みんなCS・QC賞を目指し楽しく競い合いながらチームに貢献しています。

選ばれた人には好きなドリンクと全員からの拍手がプレゼントされます。

●会社を引っ張っていく存在になれる

TEZZOではインターン→アルバイト、そして正社員、社内起業や会社幹部を経て最終的には社長になる道があります。

早い段階でリーダーとして責任あるポジションが与えられ、会社を引っ張っていく力が身につきます。

●全てのスタッフが意見を言える環境

TEZZOでは全員が自分の意見を言い合える社風です。会議出席者は全員積極的に発言する機会があります。3秒以内に発言をしなければいけないという「3秒ルール」もあります。

意見交換が活発に行なわれ、お互いがお互いを高め合いながら成長していくことができる雰囲気です。

●夜食

18時には会社で夜食が支給されます。おいしいおにぎりをお弁当屋さんが届けてくれ、みんなでそれを分けます。

●TEZZO専用自動販売機

自動販売機があり、スタッフ専用に100円で提供。ラインナップはリクエストに応じてくれます。

●社宅完備

正社員は社宅を利用でき、賃料の50%は会社が負担してくれます。


さらに詳しいインターンシップ情報はこちら↓
http://www.tezzo.jp/saiyou/

インターン生へのメッセージ

代表取締役/太田哲也

●起業家、社長、成功者…夢を叶えたいと思っている君に
将来に、たとえ漠然としたものであっても、大きな夢を持つことは素晴らしいことだ。努力を続ければきっと成功するだろう。しかし何から始めたらいいか悩んでいる人もいるのではないか。あるいは起業はしたいけれどどの分野がいいか悩んでいる人もいるかもしれない。

その答えはすぐには見つからないかもしれないけど、きっといろいろとやっていくうちにこれだ!ということに出会えると思うよ。その点に関しては焦ることはないと思う。しかし急がなくてはならないことがある。それは成功者となるべき能力を早い段階で身につけておくことだ。

●プロフェッショナルとしての基礎体力≒人間力
専門知識?技術ノウハウ?そうしたテクニカル面でのスキルも必要だが、それは段階を追って身に着けていけばよい。しかし何よりも大事なのは、「プロフェッショナルとしての基礎体力≒人間力」だと考える。

いくらスキルや知識があっても、自分の力だけでは成功者にはなり得ない。絶対にまわりの応援が必要で、周囲から祭り上げてもらえる人物になることが大事だ。

たとえば起業家を目指してよきパートナーに出会えたとしても、テクニカルな面で素晴らしいアイデアが浮かんだとしても、人間力がなければやがて破綻する。夢を叶えるには周りから祀り上げてもらえる「人財」になることが大事だ。あいつなら応援したい、あいつの考えに自分も乗っかり、同じ夢を追いかけたい。そう思われる人物になる必要がある。

リーダーシップと言っても、ただ部下に指示するだけではだめで、強いチームを作る必要がある。プロのチーム監督としての技量も必要となる。

じゃあそれってどこでか教えてくれるのかい?そもそも教えてもらったことがある人っているかい?

おそらく社会に出て少しずつ分かっていく人が大半だろうが、わかったときには歳をくってしまって上昇気流に乗り遅れてしまいがちだ。

●TEZZOはその学びのチャンスを提供する。
6か月のインターンで我々が君たちに最も求めるのは、人間力、成長力だ。

インターン生であっても責任ある業務を任される。一生懸命やっているつもりなのに遂行できない。ミスをする、放置する、報告を忘れる。改善提案をし忘れる。上司から毎日のように注意を受け、ときには叱られる。みんなそうだった。3か月間はその繰り返しだ。しかし数か月を過ぎると見違えるように変わってくる。みんなそうだった。

●責任を果たす。チームに貢献する
責任を果たさなければならないという緊張感の中でこそ、人は成長できるのだ。責任を果たすことこそがチームに貢献することだと理解できるようになる。

叱ってもらえるのは君がインターン生だから、そんなアドバイスをもらえるのは今、君が若いから。今しかないのだよ、君の一生を左右するプロフェショナルとしての基礎体力を上げるには。若い今しかない。

●人生の成長度合いの角度
どうしてかと言うと、誰だって年上のことを注意したくないものだ。注意される者も歳をとるとプライドがあって、年下に頭を下げにくくもなる。つまり「人生の成長度合いの角度」はよほどのことがない限り若い時に決まってしまいがちなのだ。

●プロとしての成長曲線
大学で勉強できることは限定される。人の成長度合いは社会に出て責任ある仕事を与えられ、それを果たそうとすることで決まる。そして若い頃の職場環境が、その人の将来の成長度合いを決めてしまうものだ。
人の才能にはさほど差はないと思っているが、若い時期の成長度合いの差は著しい。自分自身を成長させたいという気持ちがあるかどうかが大事だと思う。
もしかしたら君たちは今、自分の才能や適正に合った仕事や組織を探すことに懸命になっているかもしれない。しかし完璧な選択などないし、仮に自分にぴったりな会社が見つかったとしても、その会社環境がずっと続くとは限らない。5年後先のこともわからない時代だから。
今の自分に合った業務や会社を探すことにやっきになってでも見つからないとしたら、環境変化に適合していける自分を作っていくことも未来への安定志向と言えないだろうか。「モノ作り」ならぬ「自分自身作り」という視点で視野を広げてみたらどうだろう。



TEZZOではこれまで日本人、留学生問わず、多くの若者をインターンとして受け入れてきた。商品戦略やマーケティングを詳細なデータ分析により行う新しい経営手法を目の当たりにする。価格決め、イベント実施、広告宣伝の手法など、新人でも望めば任される。技術系であれば実作業を行うこともある。もちろん上司はサポートはする。半年間でも力の差は歴然だ。
君たちが「社会を変える」というTEZZOのビジョンに共感することは、会社の考えや指示に従うことではない。共有するビジョンをかなえるために、会社と共に行動するというスタンスだ。
未来の社会に自分の存在感を出したくないか。
会社の掲げるビジョンに共感し、人生での成功とチャンスをつかみたいと思ったならドアを叩いてほしい。自分のチャンスは自分でこじ開けよう。 会社は社会をよりよくするための仕組みだと考え、社員は枠組みの中で常に最適を考え、幸せに働く。そのためには会社は利益を出し、再投資や福祉に当てる必要がある。そして社員やユーザー、その他関わる多くそしてそこに携わる社員や関係者が活き活きと仕事をできる環境を未来に継続したいと考えている。



「自分たちの力で社会を動かしたくないか。社会に影響力を与えられる仕事に取り組む醍醐味を面白いと思わないか。人生最大のリスクは、成長できないまま歳をとってしまうこと。自分を成長させたくないか。

君はまだ若い、今が絶好の、もしかしたら最後のチャンスだ。躊躇している時間はない」

企業・団体概要

設立:平成17年12月

代表者名:太田篤子

従業員数:20名

資本金:10000千円

売上高:100000千円

業種:欧州車を中心とした自動車向けアフターパーツの開発・製造・販売

WEB:http://www.tezzo.jp

住所:神奈川県横浜市都筑区荏田東2-9-1

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