DRIVEインターン大学1・2年生からはじめる本気のインターンシップ

JavaScriptで日本初「病気を治療するアプリ」を生み出すエンジニアインターンを募集!

株式会社キュア・アップ

このインターンは募集が終了しました。沢山のご応募ありがとうございました。

ソフトウェア・アプリで患者さんを治療する: 日本初の「病気を治療するアプリ」を生み出しましょう

【アプリで病気を治療する未来を創造する】
株式会社キュア・アップ (CureApp, Inc.) は、「病気を治療するアプリ」を開発・提供している医療・MedTechベンチャー企業です。

各医療分野で専門の医師と協力しながら、実際の医療現場で医師・患者の方々の治療に活用される「疾患治療アプリ」を開発しており、毎日病気と戦っている患者様の健康と幸せに貢献しています。

・メディア掲載
新しい医療アプローチとして、多くのメディアにもご紹介頂きました。
-日本経済新聞、薬事日報、Forbes、Bloomberg、The Japan Times、週刊東洋経済、TechCrunch、The Bridge、日経デジタルヘルス、産経ニュースなど
-詳しくはこちら: https://cureapp.co.jp/news.html

・CDO・CTO・エンジニア各々が積極的に新しい技術を学び、試し、その成果を技術記事や講演・登壇で発信することでコミュニティに貢献することを応援しています。一例としてこちら
-開発チーム発案の技術勉強会の応援、スポンサー:
https://cureapp.blogspot.jp/2017/04/nihonbashijs.html
-CTOのSchoo様での講義:
https://cureapp.blogspot.jp/2017/04/schooreact-native.html

・近年では「治療アプリ」を中心にしながら、その機能を強化するIoTデバイスの開発にも領域を広げており、ソフト・ハード両面から医療のイノベーションを推進していきたいと考えています
-https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000015777.html

募集要項

テーマ テクノロジー・テック医療・福祉・ヘルスケア
職種 エンジニア・プログラマー
特徴・条件 世界に誇れる技術がある設立3年以内のスタートアップ
組織の種類 株式会社
活動支援金 あり
任せたい仕事内容・期待する成果 弊社のビジョンに共感して頂けるエンジニアインターンを募集しています

インターン中は弊社エンジニア陣に混ざり、実際の開発プロジェクトで以下のようなワークに入って頂きます。
もちろん、スムーズにチームやワークになじんで頂けるよう、弊社のCTO・エンジニアがメンターとしてしっかりとサポート致します
・プロダクト開発・コードレビュー
・プロダクト改善への提案、情報収集とその共有
・自動化のための整備
・外部への情報発信 Qiita やブログでの記事投稿、CureApp での OSS 開発

私たちが皆様にご提供できる経験
・実際の仕事での開発経験
・チームでの開発経験
・流行の技術に関する知識・経験
・さらに、弊社ならではの機会として…
- 医師と直接話しながら実際の治療に使われるプロダクトを生み出していく体験
- 自分の作ったソフトウェア・アプリで社会を変える、患者さんの治療に貢献できる
こんな人を待っています! 応募資格、向いている学生像:
- 自分の技術で世の中、人の役に立ちたいという気持ちがある
- 強い向上心、成長意欲
- JavaScriptでの開発がメインになるため、JavaScriptに慣れている
インターン期間 最低6ヶ月以上
活動場所 東京都中央区日本橋小舟町1-3 CASTELLINO O.T. NIHONBASHI 7階

最寄駅:
・日比谷線・都営浅草線 人形町駅
・半蔵門線・銀座線 三越前駅
・東西線 日本橋駅
・総武線 新日本橋駅
・日比谷線 小伝馬町駅
活動条件 週3日以上、フルタイム勤務

私たちはこんなチームです!

【アプリで病気を治療する未来を創造する】
株式会社キュア・アップ (CureApp, Inc.) は、「病気を治療するアプリ」を開発・提供している医療・MedTechベンチャー企業です。

各医療分野で専門の医師と協力しながら、実際の医療現場で医師・患者の方々の治療に活用される「疾患治療アプリ」を開発しており、毎日病気と戦っている患者様の健康と幸せに貢献しています。

・メディア掲載
新しい医療アプローチとして、多くのメディアにもご紹介頂きました。
-日本経済新聞、薬事日報、Forbes、Bloomberg、The Japan Times、週刊東洋経済、TechCrunch、The Bridge、日経デジタルヘルス、産経ニュースなど
-詳しくはこちら: https://cureapp.co.jp/news.html

・CDO・CTO・エンジニア各々が積極的に新しい技術を学び、試し、その成果を技術記事や講演・登壇で発信することでコミュニティに貢献することを応援しています。一例としてこちら
-開発チーム発案の技術勉強会の応援、スポンサー:
https://cureapp.blogspot.jp/2017/04/nihonbashijs.html
-CTOのSchoo様での講義:
https://cureapp.blogspot.jp/2017/04/schooreact-native.html

・近年では「治療アプリ」を中心にしながら、その機能を強化するIoTデバイスの開発にも領域を広げており、ソフト・ハード両面から医療のイノベーションを推進していきたいと考えています
- http://www.nikkei.com/article/DGXMZO15941270R00C17A5000000/
- https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000015777.html

インターン生へのメッセージ

代表取締役社長 兼 医師/佐竹 晃太

慶應大学医学部を卒業した後、北見赤十字病院、日本赤十字社医療センターにて内科医として臨床現場で経験を積ませて頂きました
また、様々な医療現場の現実を見るために世界各国の病院を渡り歩こうと、カンボジアやラオスでの国際医療活動も経験しました

そうした中で、現在の医療ではまだ救いきれていない患者さんが沢山いることや、テクノロジーが進歩する中、その活用によってたくさんの患者さんを救えるのではないかと考えるようになりました

そうして新しい医療の必要性と可能性を感じつつ、一方で世の中を変えるほど大きく波及させるためには事業としてのスケールが必要なことも痛感しました。そこで、ビジネスについて理解を深めるべく、急激な勢いで成長していた中国 上海にあるアジアNo.2のビジネススクールCEIBSへMBA留学、その後医療ITについても理解を深めるために本場である米国Johns Hopkins大学公衆衛生大学院にMPH留学し、医療インフォマティクスを専攻しました。

そうして得た多くの角度から得た知見や、出会った多くの仲間や先生からのアドバイスも受けて、「治療アプリ」の構想を軸にしたビジネスモデルを練り上げ、帰国後に起業しました


学生の皆様へ:
私たちの「治療アプリ」は最先端のテクノロジーであり、医療分野です
自分の技術で世の中、人の役に立ちたいという気持ちがある方は、ぜひご連絡ください

[プロフィール]
詳しくはこちらをご覧下さい:
https://cureapp.blogspot.jp/2017/04/nikkei-style.html

https://cureapp.blogspot.jp/2017/04/healthcare-biz.html

https://cureapp.blogspot.jp/2017/03/bizreach-frontier.html

https://cureapp.blogspot.jp/2016/10/blog-post_13.html

企業・団体概要

設立:2014年7月

代表者名:佐竹 晃太

従業員数:30名

資本金:24,355 万円

WEB:https://cureapp.co.jp/

住所:東京都中央区日本橋小舟町1-3 CAStELLINO O.T. NIHONBASHI

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