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東京都

21世紀を“生きる力”を育む、遊ぶ! 学童保育の現場スタッフ・プレーリーダー募集

NPO法人あそびっこネットワーク

29年4月にオープンしました。21世紀の社会を創る子どもの“生きる力”を育む、「放課後の時間」の新しいカタチを提案する学童保育です。学童保育、学校、保育園、児童館、塾等で働いている方の転職は、特に歓迎です。

私たちは行政と連携して、地域の公園等をフィールドに、地域の子どもが誰でも利用できる屋外施設「冒険遊び場」の運営をしてきたNPO法人です。そして、子どもの"生きる力”は、学校の授業で教わるだけでは足りない、放課後や休日に、子ども同士で遊ぶ中で育まれるものが大切だと考えています。しかし昨今、授業時間が長くなり、学童保育に通う子どもが増え、開放教室や校庭での居場所事業が広まり、放課後の公園で、小学生が群れて遊んでいる姿をみかけることが少なくなりました。それと同時に、子どもたちの“生きる力”の低下が問題視されるようになりました。

私たちは、今後さらに多くの小学生が「放課後の時間」を過ごすことになる、「学童保育」と「学校の校庭」を、子どもが “生きる力”を育む、遊ぶ ! 場にするために、まずは学童保育を始めました。

学童保育『あそびーむ』は、プログラム的な体験の提供はしません。今日、自分が何をするか? を決めることから、子どもたちに任せます。子どもたちは、毎日、外で遊んでいます。泥んこになり、虫を追いかけ、異年齢がごっちゃになって遊びながら、興味関心と体験の幅どんどん広げます。「やりたい!」ことをして遊んでいる時、子どもは自発的に考え、探求し、挑戦します。そして、仲間と力を合わせたりぶつかったりしながら、楽しさや悔しさを分かち合い、満足感や達成感を味わい、自己肯定感を高めていきます。

『あそびーむ』では、困ったことが起きると「子ども会議」を開きます。会議では、子どもたちと共有している運営方針「5つのあそびーむ」を基準に、どうする?どうしたい?を、みんなで話して決めます。自分たちが遊んだり生活したりする環境は、大人から与えられるだけでなく、自分たちの思いや意思を反映していくものだ、自分たちが考えて創っていいんだ、という感覚を体験的に養っています。

日々の生活や遊びの様子を写真で紹介しているホームページも、ぜひご覧ください。
▶︎▶︎あそびーむHP: http://asobeem.com/

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プレーリーダーとは?
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子どもの遊びに関わる大人の専門技術「プレイワーク」のトレーニングを受けた現場スタッフ(=放課後児童指導員)を、プレーリーダーと呼んでいます。『あそびーむ』では、仕事を始める前の研修と現場のOJTでプレイワークトレーニングを行い、全員がプレーリーダーになります。
プレーリーダーは、大人が子どもを指導・管理する上下関係ではなく、人対人として対等でありながら、その子に必要なサポートをする「斜めの関係」になることを大切にしています。「斜めの関係」は、子どもたちが主体的に遊び、生活する場に居る大人には欠かせないスタンスです。

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プレーリーダーの仕事
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まずは、子どもたちが毎日安心して過ごせるように、主体的に遊び生活するために、必要なサポートをします。小規模の学童保育なので(定員25名)、一人ひとりへの丁寧な関わりができます。また高学年もいるので、異年齢が共に生活する配慮もします。
そして、より良い新しいカタチつくる、現場の中心的な存在になります。例えば、運営方針、シフト体制、安全管理方法、日課の回し方、保護者や学校との連携など、遊ぶ!学童保育運営に必要な改善や提案をします。

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保護者からの声
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▶大人が管理しやすくするための規則で縛るのではなく、子どもの「やりたい!」を、とても大事にしてくれる。保護者会やおたよりで、子どもたちの様子を聞くたびに、
じーんと感動しています。一人ひとり、その子らしくあることが大切にされ、認められ、受け入れられている。それが、居心地のよさにつながっていると思います。

▶︎子どもの思いつきを「イイネ!やってみよう!」と認めてくれるプレーリーダーの存在がなにより有り難いです。おかげで、子どもたちが自分のすることや言うこと自信を持ちながら、個性を発揮できている気がします。娘は、学校の堅い雰囲気の中では出せないおバカな本性を…あそびーむでは全開!にして楽しんでいるようです。

募集要項

テーマ 子ども・教育子育て支援
職種 保育・介護公務員・教師・講師
雇用形態 正社員
組織形態 NPO・NGO
その他のキーワード 初心者OK新卒OK社員・職員数10-49名
期待する成果 ○子ども一人ひとりの個性や状況を把握してサポートしてください。
○保護者の方と信頼関係を大切にしてください。
○よりよい学童保育になるために提案をしてください。
対象人材像 ○学童の方針『5つのあそびーむ』に共感する方
「みんな違ってみんないい」
「自分の気持ち人の気持ち、どちらも大切」
「やるもやらないも、自分で決める」
「トコトンやる!(2秒でもOK)」
「みんなでつくる居心地いい場」
○ご自身も、小学生の頃にたくさん遊んだ方
○人の気持ちを察することに長けている方
○子どもたちと共に遊び生活する現場が好きな方
○Word/Excellレベルのパソコン操作ができる方
○心身ともに健康な方
応募資格 以下の1)〜3)のどれかに当てはまること
1)学校教員、幼稚園教諭、保育士資格あり
2)放課後児童支援員資格あり
3)大学等で、心理学、社会福祉学、教育学、社会学、芸術・体育学の学科を卒業
活動場所 学童保育『あそびーむ』
・住所 : 東京都練馬区羽沢3-39-15
・最寄駅 : 有楽町線 氷川台駅(2番出口)より徒歩約8分
勤務時間 シフト制により週40時間勤務
基本実働8時間/1日 11:00〜20:00
就業期間 規定なし
※ 原則、ずっと一緒に仕事ができる方を募集しています。
※ ただし、入職から2年間の雇用契約は、1年ごとに行います。
給与 大卒初任給:月収18万以上
マネージャー:月収30万以上

※ 給与額は、年齢・経験を考慮して決定します。
※ 現在、マネージャーは29歳
※ 通勤費手当、管理職手当、住居手当、家族手当支給あり
※ 残業平均実績10〜20時間程度。残業代は上記月収に追加支給
※ 原則、毎年昇給
※ NPO業界や子ども関連業界の中ではよい条件と言われます。
福利厚生 ・各種保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
・健康診断費用補助
給与以外の報酬 ・プレイワークのOJT研修の充実
・外部研修会等の参加推奨
休日・休暇 ・シフト制にて週休2日(基本、日曜・祝日保育ナシ)
・年末年始休暇・特別休暇あり
・有給休暇あり
職場の雰囲気 本法人は、冒険遊び場、学童保育、子育て支援施設等複数の施設運営をしているので、他施設のプレーリーダーとの交流が日常的にあります。プレーリーダーは20〜30代の若手が中心です。現在、新卒は1人、他は転職者です。転職者の前職は、教師、保育士、学童指導員、他の冒険遊び場など、子どもに関わる職種が多いですが、企業からの転職者もいます。お互いに刺激し合いみんなで向上していこうと、自発的な研修会も開催しています。
法人が第二の創業期として新たな事業に挑戦する今、一人ひとりの成長が、新たな事業展開の要となります。毎年事業拡大し、現場の数、働く人の人数が徐々に増えていますが、全員の顔が見えるアットホームな雰囲気は、いつまでも大切にしています。21世紀の子どもが育つ環境に必要な「新しいカタチ」をつくる事業には、開拓者スピリットと、共に頑張る、助け合う、信頼できる仲間の存在が必要不可欠だからです。
応募にあたっての質問 あなたには「あそび心」がありますか?
そう思うのはなぜですか?
選考プロセス 1) DRIVE応募フォームからエントリーしてください。
2) ご応募いただきたい方に連絡いたします。 :エントリーから1週間程度
3)《1次選考》書類選考 :書類が届いてから1週間程度
4)《2次選考》現場面接 :1次選考後、2週間程度(2回あります)
5)《3次選考》最終面接 :2次選考後、1週間程度

*ご応募をご検討中の方へ*
電話にて、プレーリーダーの仕事について説明いたします。
担当・中川の携帯にお気軽にご連絡ください。
090-9200-6067

*採用が決まり次第、募集を取りやめます。お早めのご応募をお待ちしています。

この仕事のやりがい

■前職学童保育所勤務 マネージャー職/プレーリーダー29歳
5年勤務した前職の学童保育所では施設長を任されていて、いい評価をしてもらっていたと思います。しかし、これでいいのかな?もっと他のやり方があるんじゃないかな?と、外の世界を見てみたくなったのと、給与面で先行きの不安が大きかったのが、転職を決めた理由です。
あそびーむには、立ち上げ準備から関わっています。そして、子どもの生きる力を育むために何が必要か?「5つのあそびーむ」を実現するにはどうする?という視点で、前職では常識だった学童保育の日課を、一から考え直すことの連続です。例えば、1〜6年生が対象のあそびーむでは、全員一斉のおやつ時間にこだわれば遊ぶ時間が減る、だったら帰ってきた順に食べたらいいと、来所時間帯に一人ひとりへの対応が丁寧にできるシフト体制を整えました。プレーリーダーは、「子ども本位の日課」を考えることから、現場の裁量として任されています。
遊ぶ時間を十分に確保すると、子どもが自分で考えて解決するまで「待つ」ことができます。私は今、子どもたちがあーだこーだ言いながら考えているのを、心の中でくすくす笑いながら見ていることが、とても楽しいです。決められた日課をこなすために時間に追われ、大人の指示に従うように子どもを動かすことが多かった前職ではなかった喜びです。例えば、こんなことがありました。今年の夏休みのこと、お昼の時間になったのに、水遊びに夢中で誰も戻ってこない。なので、私からは声をかけずに待っていたら…、小1の子が急に「お腹が空いた!ご飯の時間だよ」と言い出し、すると何人かが片付けもテーブル拭きも準備もサッサとして、まだ遊んでいる高学年を呼びに行く程の手際の良さを見せてくれました。
子どもは、環境さえあれば、「自分で育つ」ものだと、最近は思います。子どもが自分で育ことができる環境を整える、プレーリーダーの仕事にやり甲斐を感じています。

■元児童館勤務 1年目/プレーリーダー25歳
新卒から3年勤めたのは児童館で、プレーパークを長年運営している『あそびっこネットワーク』が学童保育を立ち上げることに興味があり応募しました。理由は、学童は子どもを預かり管理する施設、プレーパークは、預からないし管理しない、自由さを大切にする活動、まさに対極、真反対の性質。どう折合いをつけるのだろう?という期待があったからです。また、面接の一環で参加した研修会で、年齢関係なく、全員がフラットな関係で話しながらどんどん話を深めていく、そんな空気感がいいな〜と感じたことも、決めてでした。
半年働いてわかったのは、自由に遊んでいい環境があっても、「何をして遊んだらいい?」と、自分にやりたいことがなくて、大人に教えてもらいたがる子や、「これしていい?」と大人の許可を求める子が多いことです。なので、教えるとか指導するのではなく、子どもの主体性を尊重しながら遊びに関わる「プレーリーダー」という仕事の必要性を、実感しています。
だけれど、「プレイワーク」という専門性は、知れば知るほど難しくて…。子どものやりたいようにさせる、喧嘩は見守るというような、マニュアルのようなものでははく、子どもの心の動き、今日の体調やご機嫌、この子とあの子の関係性等、様々な状況把握した上で、子どもが主体的遊ぶためにはどう関るか?を、瞬時に判断し行動するもの。上手くいかず、「あ〜、やっちゃった!」と後悔することも、子どもに「ごめん!」と謝ることも、まだよくあります。でも、そんな新米プレーリーダーと子どもたちとの「斜めの関係」も、いいなと最近思います。子どもたちがいい顔をしている日は、自分にいいね!することにしました。そして、明日も頑張ろう!と嬉しくなります。

私たちのビジョンとミッション

●なぜ、今、遊ぶ?
子どもたちが生きていく未来、21世紀の社会は、グローバル化、AIの導入、終身雇用の崩れなど、今までの常識や社会講座が大きく変わることが予想されます。しかし、どんな社会になったとしても、自分の個性を活かして、創造的に人生を楽しんで欲しいものです。
私たちは、21世紀の社会で必要な“生きる力”の多くは、子どもの頃の遊びや生活の中で培われと考えています。だから、小学生が「放課後の時間」をどう過ごすか?が重要なのです。例えば、NHK Eテレの特集番組「くうねるあそぶ」シリーズが話題になっていますが、これは、「食べること」「寝ること」と並んで、「遊ぶこと」が、子どもが健全に育つために必要不可欠なことだという呼びかけです。やっと、メディアでもちょり上げられるようになってきました。

気がついていない方が多いのですが、今、日本の小学生の放課後や休日の過ごし方は、昔とは違います。例えば、泥遊び、鬼ごっこ、虫捕り、木に登り、秘密基地づくり等、地域の自然や異年齢の仲間たちとワイワイと楽しむような、創造的な遊び体験が乏しいのです。原因は、ゲームの蔓延など「遊びの質」の変化、習い事や塾で「遊ぶ時間」がない、公園でさえ禁止事項が多「遊ぶ場所」がない、少子化の上、習い事や塾が多く「遊ぶ仲間」がいない、更に、親が汚れることを嫌う、子どもの声への苦情、交通事情、不審者情報など、大人の価値観や社会状況の変化が影響しています。

今、子どもが「遊ぶ」ためには、大人の価値観と、子どもが暮らす「まち」の状況が、変わることが必要なのです。

●私たちがやりたいこと
衣食住と同様に「遊ぶ」ことは、子どもが心身共に健全に育つために必要です。より豊かな遊び体験が、21世紀の社会を創る“生きる力”を育みます。だから、私たちはまず、練馬区を“こどもが外であそぶ「まち」”にします。そのために、乳幼児から小学生の生活に必要な、様々な業態「あそび場」をつくります。そして、「あそび場」がある “こどもが外であそぶ「まち」” の良さを発信することで、大人の価値観を変えて、社会の常識を変える一役を担います。
私たちは、「あそび場」が日本中に広がり、日本の子どもが誰でも、遊んで育つ!社会になることを目指します。

●「あそび場」って?
子ども自身が何をするかを決めて、自由に遊ぶことができる場所です。そこに行けば、いつもで一緒に遊ぶ仲間がいます。子どもが納得するまで遊び続けることができる、十分な時間があります。「あそび場」は、地域の自然や「まち」の人とつながりながら、子どもたちが主体的に、豊かに発想を広げ、創造的に遊ぶこことが、温かく見守られています。
「あそび場」は、公園等で実施している冒険遊び場、プレーパークのような場所だけでなく、乳幼児親子を対象とした子育て支援施設、保育園・幼稚園の園庭、小学校の放課後の居場所や校庭、学童保育、道路など、子どもが暮らす「まち」の中のどこにでも、つくることができます。「あそび場」づくりは、画一的なカタチを展開することが難しいものです。また、この「まち」に、どんな「あそび場」が欲しい?を、みんなで考えてつくる過程が、人と人をつなぎぐ「まち」づくりなのです。

代表者メッセージ

理事長/中川奈緒美

大学卒業後、化粧品会社に就職して、商品の企画開発をするプロダクトマネージャーをしていましたが、出産で夫の赴任先の新潟に引っ越し、知人がいない雪国で1年間、赤ん坊と二人で家に閉じこもる育児を経験しました。しかし、雪が溶けて地域の公園に遊びに行くと、子育て仲間がたくさんできました。子育ての仕方は先輩ママ達が教えてくれる、近所の商店街を歩けば、顔見知りになったおじいちゃんおばあちゃんが子どもに声をかけてくれる。ウチの子は、「まち」みんなに可愛がってもらい、困ったことがあれば誰かが助けてくれる…。この安心感が、私の社会をみる目を変えました。

ちょうど「子育てストレス」や「虐待」が社会的な問題になり始めた頃、そして、その当事者に私自身がなっていた可能性があるという思いが、東京に戻ってからも企業には復職せず、子育て支援活動や保育園の立ち上げ等、子どもが育つ「まち」に関わり続ける選択した理由です。

2003年に、冒険遊び場(プレーパーク)を立ち上げたのは、小学生になった我が子の放課後が、児童公園のブランコに座ってゲームをするか、お友達の家でゲームをするかの、2択の状況なことに危機感を感じたからです。「この子は、どんな大人になるのだろう?」と、漠然と思いました。そして、冒険遊び場の運営を続けていくと、遊べない小学生は日本中にいる、そして、年々状況が悪化している、見過ごせない社会の課題と実感しました。

更に、遊べない小学生になる原因は、乳幼児期の親の子育てストレスもあり、そのストレスの原因は、家族が孤立する「まち」の雰囲気にもある。まさに、私が体験してきたことが、まるで螺旋状に広がるスパイラルのような根の深さに気づき、2011年、志をともにする仲間たちとNPO法人化しました。

今年、練馬区の70周年記念事業の一環として、自分が子どもの頃に、「まち」のどこで、誰とどんなことをして遊んでいたか?を「あそび絵地図」に描くプロジェクトを実施していますが、今時の保護者世代の中には、今時の小学生と同じように、放課後は家でゲームをして過ごす毎日だったという方も少なくありません。また、近所の人による犯罪が報道されるから、子どもだけで外で遊ぶまちになるためには、まち中に防犯カメラの設置が必要なのでは?と言う保護者の方もいました。

子どもが外で遊ぶ「まち」、子どもたちや遊ぶ声が響き渡る「まち」には… 人と人が、ゆるやかにつながる"安心感" 必要なのでしょう。また、子どもが外で遊んで育つことが、生きる力を育むために大切なことだという価値観が浸透するとことも必要なのでしょう。

まずは練馬を、そんな「まち」にすると決めました。
今後、「あそび場」が、子どもとまちの大人をつなぐ拠点になるために必要な仕組みをカタチにする、新たな取り組みも始める予定です。

ピッチをあげてパワフルに推進しないと、この状況にストップをかけることは難しいだろうと感じます。私が冒険あそび場を立ち上げてから15年、状況は悪化しているので…。

だから、現場で子どもと保護者の一番側にいるプレーリーダーと一緒に、この難題に本気で取りたいのです。まずは現場が変わる、ボトムアップの社会変革が必要だからです。

今、私たちは、社会を変えるために必要な力を蓄え、新たな事業に挑戦しようとしている第二の創設期に突入しました。今まで培ってきたノウハウとメンバーの開拓者スピリットを合体したら、できる!と信じています。

ぜひ一緒に働きましょう。

[プロフィール]
大学職業後は一般企業に勤め、出産を機に子どもや地域の支援子活を始める。2003年、本法人の前進団体を立ち上げ、2011年にはNPO法人化し、現在は、幅広い業態のあそび場施設を練馬区内で運営しながら、行政や日本各地の市民団体からの依頼に応じて、子どもが遊ぶ大切さを啓発する講座の講師、屋外施設の子育て支援者の研修会の講師やファシリテーターも務めている。

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企業・団体概要

設立:2003年12月

代表者名:中川奈緒美

従業員数:25名

事業内容:
・ 練馬区内の「あそび場」の運営
・ 講座の開催、講師の派遣
・ イベント、ワークショップ等の開催
・ 研修会の開催、講師の派遣
(プレイワーク研修会・外遊び子育て支援者研修会)

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練馬区内のあそび場
==============
対象 : 乳幼児親子・小学生・中学生/ 不特定多数
◯練馬区立こどもの森
◯光が丘ひろっぱプレーパーク
◯出張プレーパーク(3ヶ所)

対象 : 乳幼児親子 / 不特定多数
◯おひさまぴよぴよ(6ヶ所)
◯練馬区立こどものちびっこタイム
○室内子育てひろば

対象:放課後家庭保育に欠ける小学生
/ 利用申し込み制
◯学童保育あそびーむ

WEB:http://asobeem.com/

住所:東京都練馬区旭町1-16-1

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