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アートは「どう生きるのか?」を考える心の拠りどころになる ―「福武ハウス」の取り組みから考える、地域におけるアートの役割

2022.11.24 

アートを通して各地域の文化を耕している人々の取り組みを届ける本特集「アートをひらく、地域をつくる」。

 

第6回目で取り上げるのは、文化・芸術によって個性豊かな地域社会の発展に貢献することを目指し運営されている公益財団法人 福武財団です。財団の大内航(おおうち・わたる)さん、神谷知里(かみや・ちさと)さんに、香川県小豆島における「福武ハウス 」の取り組みついてお話を伺いました。

 

トップ画像

インドネシア生まれの夫婦によるアーティスト・ユニット「インディゲリラ」の作品。

( ペールグリーンバージョン ) 2019 / 2022 撮影:井上嘉和 提供:公益財団法人福武財団

 

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大内航(おおうち・わたる)さん/公益財団法人福武財団 アート担当

横浜のアートNPOから2010年に瀬戸内海の美術館施設を運営している財団へ転身。文化が継続的に更新・運用されていく仕組みを考え実践したいという思いから地域との関わりに強い関心を持っている。東京藝術大学大学院修了。

 

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神谷知里(かみや・ちさと)さん/公益財団法人福武財団 福武ハウス担当

20代の頃から地域づくりやキャリア支援の仕事に関わり、その土地の人や文化を見つめてきた。地域のアイデンティティを文化財のように保存、継承するのではなく、変化し続ける日常の中で受け継がれてきたものを再びより戻し、この先につなげていく手法を日々模索中。多摩美術大学卒業、東京藝術大学大学院修了、NPO法人音まち計画、NPO法人ETIC.次世代育成、2019年より現職。

 

「人と人をつなぐ」という美術が古くから持っていた働きを、土地と時間に鍛えられた集落という単位で実践する

 

2004年、瀬戸内海の離島・香川県直島での地中美術館開館に伴い、株式会社ベネッセホールディンクス名誉顧問である福武總一郎(ふくたけ そういちろう)氏を理事長として設立された公益財団法人 福武財団(旧財団法人 直島福武美術館財団)。

 

他財団との統合を経て、現在は直島・豊島・犬島を中心とした美術館事業、日本各地における文化・芸術による地域振興活動への助成事業、瀬戸内国際芸術祭などの支援を行う自主・共催事業の3つの事業を柱とされています。

 

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直島から眺める瀬戸内海 撮影 : 鈴木研一 提供 : 株式会社ベネッセホールディングス

 

大内さんと、元ETIC.(エティック)スタッフでもある神谷さんが携わっているのは、2013年に香川県小豆島町にて始動した、福田という一つの集落を通してアジア諸地域がつながるプロジェクト。

 

古事記にもその名前が伝わる小豆島は、1年を通じて温暖な気候に恵まれ、伝統的な暮らしと豊かな自然が調和している土地です。島の北東に位置する福田集落は、農林業兼漁業と花崗岩を主とした石材業が営まれ、人と文化の交流点として発展してきました。

 

福武財団はこの土地で、「人と土地、人と人をつなぐ美術が古くから持っていた働きを、土地と時間に鍛えられた集落という単位で実践し、アジアの海を媒介に大きくつながり、都市への偏重といった近代化によって失われつつあるものは何かを考える」ということを掲げ(※1)、廃校となってしまった福田小学校を再生した「福武ハウス」、「アジア・ギャラリー」、アジア各地域の料理を福田の地域住民がふるまう「福田アジア食堂」(※2022年は、島の食材を使ったお弁当とドリンクを販売する「葺田の森テラス」を運営)、地域文化を収集・保存し、地域の価値を新たに創り出す「福武ハウス風土ラボラトリー」などの数々のプロジェクトを進めています。

 

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福武ハウス正面 撮影 : 宮脇慎太郎   提供 : 公益財団法人福武財団

福武ハウス正面

アジア・ギャラリー 撮影 : 井上嘉和    提供 : 公益財団法人福武財団

 

葺田の森テラス

島の食材を使ったお弁当とドリンクを販売する「葺田の森テラス」撮影 : 井上嘉和   提供 : 公益財団法人福武財団

 

移住者の多い港町で、過去から未来への継承の場を守る

 

福田の集落でプロジェクトが生まれたきっかけは、2010年に開催された初回の瀬戸内国際芸術祭にありました。

 

総合ディレクターとして北川フラム氏を迎え、香川県との協働で瀬戸内の離島である直島、豊島、 女木島、男木島、小豆島、大島、犬島など瀬戸内の島々と高松・宇野港周辺を舞台にし、各島の生活、歴史に焦点を当てた展示・企画を展開した同芸術祭。グローバル化・効率化・均質化の流れの中で各島の固有性と地域の活力が失われつつある中、「海の復権」をテーマに、島々に活力を取り戻し、瀬戸内海が地球上のすべての地域の“希望の海”となることを目指し開催されたのだといいます(※2)。

 

瀬戸芸全体の来場者数は当初見込みの3倍以上の9万人を超え、島民の評価としても大成功に終わった後(※3)、アジア諸国の同じ志を持ったディレクターたちから「自分たちにも何か関われることはないか」といった声が多く届くようになったのだと、「福武ハウス」プロジェクトの誕生に深く関わった大内さんは語ります。

 

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左端に写っているのが大内航さん、中心に写っているのが神谷知里さん

 

「アジア諸国からのそうした声に応えようと動き始めたとき、ちょうど小豆島の福田地域で小学校が閉校してしまい、地域住民の交流の場を残すために何か手を打たなければという状況でした。そこで誕生したのが、廃校となった小学校を活用した福武ハウスです。

 

福田地区は小豆島の北東に位置し、瀬戸内の海に面しながら山々に囲まれた島の中でも辺鄙な場所に位置する地区なのですが、フェリーが発着する港があり阪神への交通網も開かれているため、人と文化の交流点として栄えてきた港町になります。島の名士も多く輩出されていて、地域の人々の中にはそうした自分の地区を誇らしく思う気持ちもあります。

 

そのため、産業の近代化を境目に衰退を迎え、島内でも過疎高齢化が進む地区となってしまってからも、何か動かなければといった雰囲気はあったものの実際の動きがあったわけではありませんでした。きっかけは2012年、前町長から『福田を何とかしてほしい』と頼まれた当時の新町長が、地域のために何かできることはないかと考え始めたことにあります。

 

港町なので、実は福田には代々土地に根ざしてきた人はそれほど多くなく、仕事や結婚でたまたまここに移住されたような方々がほとんど。そうした土地だからこそ、過去から未来への継承が必要だと、福田小学校を世代間交流の場所として残すため福武ハウスとして生まれ変わらせることになりました」

設立から10年、地域の文化の種を新たに見つけ、育てる実験をスタート

 

土地の人々の願い、財団として掲げてきた目的、巻き込みたい協働者。それらが交わるところを「福武ハウス」として形にした2013年以降、アジア諸国から訪れたボランティアの人々と地域の人々の間にはお祭りや食堂での協働を通して関係性が育まれ、コロナ禍で交流が途絶えた時期もLINEでの私的交流が続き、食堂に関わる地域住民の中には「この取り組みに生きがいをもらった」と語った方もいらっしゃるのだそうです。

 

2020年にはこの食堂の活動を発展させ、食のワークショップを行うほかに「祭り」や「踊り」など地域固有の文化や人々の生き方に焦点を当てた地域の新たな魅力を創り出すプログラム「福武ハウス風土ラボラトリー(通称:ふふラボ)」がスタートしました(※4)。

 

今回お話を伺った神谷さんは「ふふラボ」を立ち上げた職員のお一人。この新しい取り組みが生まれた背景について、こう語ります。

 

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フィールドワーク中の神谷さん(左から2番目)

 

「福武ハウスも設立からおよそ10年が経ち、『地域を変えていこう』といったモチベーションが硬直化してしまっている中、どうしたら前向きに地域の方々にプロジェクトに関わっていただけるのかといった悩みがありました。

 

そこで瀬戸内国際芸術祭2019終了後、改めて福田での取り組みをどう定義づけるのか、そのうえで何を目指すのかといった部分を整理し、新たに自分たちのビジョンを言語化していくということに取り組んだんです。ヒントとなったのは、瀬戸内国際芸術祭2019でコラボレーションした香港のパートナーから出てきた『生きている遺産(リビングヘリテージ ※現在も活用されている有形無形の文化遺産の総称)』というキーワードでした。

 

現在も3万人近くが暮らす小豆島は、入江ごとに集落がいくつも存在し、海を経由してつながることができる集落同士の方が実は交流が多かったりと、決して一つの島としてまとめて捉えることができない場所です。福田の人々の中にあるのは、そんな中で育まれてきた福田固有の文化や価値観であり、そうしたものにもっと真摯に向かい合っていこうと考えるようになりました。

 

『ふふラボ』では、福田をリサーチすることで出てきた種をアーティストたちが作品化し、財団がプログラム化することで育み、新たに福田の文化を提唱していく循環をつくっていきたいと思っています」

「こんな未来を生きたい」を、アートを通してかたちにしていく

 

2020年、『ふふラボ』では音楽家で影絵師の川村亘平斎さんと共に福田をリサーチし、そこから生まれたストーリーで福田の親子と影絵を上演するプロジェクトが実施されました。

 

影絵

影絵の様子 撮影 : 井上嘉和   提供 : 公益財団法人福武財団

 

移動や大人数での集会が制限される中、オンラインで島のお年寄りへのインタビューを進め、感染拡大の影響で残念ながら映像収録のみの上演となってしまったものの、2021年春にはクラウドファンディングを通して影絵のライブイベントを実施。全国に作品を届けることができたといいます。

 

上演された影絵「福田うみやまこばなし」ダイジェスト映像

 

リサーチ中、福田の人々とアーティスト、財団のスタッフの間に起こった出来事を、神谷さんは楽しそうに語ってくれます。

 

「昔の福田の写真を持って川村さんと一緒にお年寄りの方々に話を伺ったのですが、普段は中々言葉にしてくれないことも、かつての写真や川村さんというリサーチャーの存在に記憶が呼び起こされるのか、様々なことを語ってくださって。その人が経験した、けれどどこにも記載されていない身体的な記憶や、エピソードのような痕跡から物語を手繰り寄せて編み上げていくという試みをした半年間でした。

 

福田の古い写真展

福田地区の昔の写真を展示した「福田からのお手紙」撮影 : 井上嘉和   提供 : 公益財団法人福武財団

 

例えば、ある日は福田の漁師たちが豊穣を願う社の建つ小島を案内してもらったのですが、昔はその島の岩山から海面が泡立っている様子を観察して手旗信号で合図を送りながら漁をしていたことや、瑪瑙(めのう)の洞窟という遊び場があったことを教えてもらって。残念ながら現在は草木が覆っていてその洞窟を見つけることはできなかったのですが、ふと足元を見たら瑪瑙が落ちていたんですよ。影絵で登場する瑪瑙は、この日の体験に基づいています」

 

「福武ハウス」設立から福田に関わり続けてきた大内さんは、こうした取り組みの過程で土地の人々の中に生まれた変化について語ります。

 

「福田の昔を知っている人々の中には、自分と土地がつながっていたときの記憶があって、それは精神的にとても豊かな状態でした。けれどコロナ禍で、そうした人たちは記憶を伝える機会、必要性すらも失ってしまったんです。また、交流が制限され、自分の知っている人にしか会わない日々は、福田のような小さな土地では都会の人々が思う以上に寂しいことです。誰も歩いていない道を歩いていると、誰ともつながっていないような感覚になるんですね。

 

だからこそ今回、影絵の制作のために知らない人と交流して色々と尋ねられて、自分の言葉が意図せずにポロポロ落ちてきたというのは、本人だけでなくそれを見ていた子どもたちにとっても、何か心の拠り所になる出来事だったように感じました」

 

手探りの制作過程で、『ふふラボ』が目指す「地域の人々の営みが語り継がれていく」という現象がまさに育まれていく感覚が生まれたのだと、神谷さんも続けます。

 

「コロナ禍で、最初は少人数で作品を完成させて終わりにする予定でしたが、このプロセス自体を福田に還元できるようにしないとプロジェクトを終えることができないといった意識が全員の中に共有されていったんです。“止まることができない勢い”とでも表現されるような、自分たちの意思の範囲を超えたものが成長していったような感覚でした」

 

クラウドファンディングでは、コロナで帰郷が難しくなってしまった福田出身者や、移住延期となってしまった小豆島への移住希望者から続々と支援が集まりました。寄付者の中には勤め先の社会貢献プログラムを活用して寄付を実現してくれた方もいらっしゃるのだそうです。また、リターンには影絵出演権もあり、一部寄付者は福田の家族と一緒に影絵に出演されました。

 

「これまでは、何よりも福田の人たちが求めていることを実現していかなければと思っていたのですが、この実験的な取り組みを通して、例えば私たち財団職員が今やってみたいこと、こんな未来を生きていきたいと思ったことでも、共感してくれる人たちがいれば実現していけるだろうし、地域に価値を還元していけるのだという実感が生まれました。

 

また2022年は「瀬戸内国際芸術祭」の年で、小豆島もその会場となっています。福武ハウスでは、既存の活動に加えて、アーティストと地域住民が「島の実りを持ち寄る」ことをテーマに「葺田夜祭」という一夜限りのお祭りを企画しました。お祭りに先立ち、7月には福武ハウスの隣にある、葺田八幡神社と海上での雅楽の奉納演奏、影絵のプレイベントの開催など、地域住民だけでなく、神々や精霊、自然など、自分たちを取り巻く様々なものへ、祭りの開催を伝え、準備を進めました。

 

葺田夜祭

「葺田夜祭」ではチンドン演奏も行われた 撮影 : 井上嘉和   提供 : 公益財団法人福武財団

 

屋外の様子

屋外の様子 撮影 : 井上嘉和   提供 : 公益財団法人福武財団

 

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準備は自治会の皆さんと  撮影 :渡邉隼人   提供 : 公益財団法人福武財団

 

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雅楽の奉納演奏は海上で行われた

 

影絵の公演では、今回は新たな試みとして、公募で影絵の出演者を募り、全国から7名の参加者が集まりました。参加者は数日間にわたり福田地区に滞在し、川村氏とともに地域のリサーチと影絵公演を行いました。

 

今もアジア諸地域に根付き、かつて日本でも盛んに行われてきた村芝居や農村歌舞伎は、職業役者ではない市井の人々が土地の物語を語り、演じ、土地の神々や精霊に感謝し住民と実りをわかちあう、いわば地産地消の芸能として育まれてきました。参加者は、住民から集落の歴史を教わるだけでなく、川村さんが作った島の物語に出てくる具体的な場所を歩いたり、島の自然に触れたりしながら、地域の魅力を発見し、自身の体験したことを影絵として表現する工程に携わりました。また、上演の際に使用する影絵人形や道具を作り、暑さが厳しい中で本番に向けて稽古を重ねました」

「葺田夜祭」ダイジェスト映像

「どう生きるのか?」を考える心の拠りどころになるのが、地域でのアートの役割

 

最後に、お二人が現在考える「地域におけるアートの役割と可能性」について伺うと、神谷さんはこのように語ってくださいました。

 

「地域の人たちとつくるアートは、“質”の視点で語れば玉石混交といえるかもしれませんが、まるで家庭菜園で野菜を作るように様々なことをその過程で一緒に感じることができる、そこにある種の“営み”が生まれていくような取り組みだと感じています。

 

今年は、「暮らしのタネをまく365教室」という島の資源を使って暮らしを豊かにするワークショップも企画しました。20世紀の工業化は様々な物の大量生産を可能にして、私たちは紙幣を支払うことで時間を手に入れました。けれど生きるために欠かせない「つくる」という行為を誰かに任せ、日々の糧を消費することよって、土地の知恵や文化、自然との関係性、そして助け合うコミュニティの機能や実りを分かち合う喜びまで手放してしまいました。

 

私たちは「つくること」を土地の資源と先人の知恵を活かし自ら暮らしを生み出す行為と定義して、ワークショップのような小さな企画や年に一度のお祭りのようなアートイベントを繰り返していくことで、改めて自らが生きる土地の過去と現在をつなぎ、日々の願いを共に育てる時間と関係を築きたいと思っています」

 

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「暮らしのタネをまく365教室」ワークショップの様子

 

続けて大内さんは、こう語ります。

 

「アートを支えているのは、見えないものを見る力と技術です。それは想像力や好奇心が基盤にないと発揮されない力で、個人でも集団でもその力が開発されたらイノベーションが発揮されていくのではないでしょうか。

 

またアートには、対立構造が生まれてしまう問題を扱う際に、そうした構造を取り払い全員を同じ側に立たせてくれる力があります。こうしたアートの力は、地域課題をブレイクスルーする助けになると感じています。

 

財団創設者である福武氏は、『文化とは心のよりどころだ』といったことをおっしゃられていますが、地域で人々が『どう生きるのか?』を考える心の拠りどころになることも、アートの役割ではないかと思っています」

 

***

 

大内さん、神谷さんは、エティックが運営する地域に特化した6ヶ月間の起業家育成・事業構想プログラム「ローカルベンチャーラボ」第5期生でもあります。

 

仕事という枠に収まらない真摯さで地域での暮らしを自ら率先して味わい、受け継がれてきた文化を見つめて掬い上げようとするお2人の姿をプログラム中に間近で見させていただいていた取材者にとって、今回お届けした福田地区での日常に「アート」「文化」と人が呼ぶものが大切に“編み上げられていく”過程を見させていただいているように感じます。

 

小豆島は、香川県か岡山県、兵庫県の港から訪ねることができます。福武ハウスの取り組みを、ぜひ直接味わってみてください。

 

>> 福武ハウスインスタグラムアカウント:https://www.instagram.com/fukutake_house/

 

この記事を書いたユーザー
桐田理恵

桐田理恵

1986年生まれ、茨城県育ち。医学書専門出版社にて企画・編集職の経験を経てから、2015年よりDRIVE編集部の担当としてNPO法人ETIC.に参画。2017年からはフリーランスのライターとして活動している。

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