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特 集

DRIVEがいち早く流行キーワードをキャッチ!独自の切り口でお届けします。

2020.08.05

新型コロナウイルスは、私たちに新しい働き方・生活様式への転換を迫るだけでなく、人々の意識や世界観をも変えつつあります。先の見通せない激変する環境。経営者たちはどんな思いでこの状況を見つめているのでしょうか。本連載では、意外と語られていない「経営者のあたまのなか」を解剖していきます。

2020.08.04

あらゆる局面に深刻な影響を及ぼす一方で、新しい働き方や価値観をもたらすきっかけともなっている新型コロナウイルス。刻一刻と状況が変化する中で、先進的な自治体はどのようにコロナ禍と向き合い、アクションを起こしているのでしょうか。本連載では、意外と知ることの少ない、最前線で働く自治体職員の方々の「あたまのなか」に迫ります。 制作協力:ローカルベンチャー協議会

2020.03.24

地方創生の追い風や「地域おこし協力隊」制度の活用を模索する中で、「地方での起業」への注目が集まっています。企業への就職と比べると、ハードルが高そうに見える起業。さらにハードルが高そうな「地方での起業」を選択するのはなぜなのでしょうか?この連載では、全国各地で活躍する起業家が、地方での起業に至るまでの経緯や、その始め方を特にクローズアップ。大学院生・NPOの事務局長・母という三足のわらじを履き、宮崎県高千穂町と熊本市で二拠点生活を送るライターが取材します。

2020.02.17

サラリーマン、と一言で言っても、その働き方は職場によって千差万別。よく知る友だち、取引先でも、どんな場所で、どんな風に働いているかは意外と知らないものです。そこで、DRIVEキャリアで求人募集中の企業さまに、朝から夕方まで、どのように働いているのか取材してみました。

2020.01.25

全国各地で、その地域の資源を活用したビジネスを展開するビジネスパーソンにスポットをあて、彼らのビジネスの着眼点や成功・成長の秘密に迫ります。 「今までのキャリアを生かしながら新しい事業に挑戦したい」 「生活の基盤が変わるきっかけに自分で仕事がつくれないかな」 「お金をもらえなくてもずっと続けている好きなことがある」 そんな想いをビジネスに変えた人々の十人十色の物語をお届けします。全国を縦断する気分で、ハッとさせられる人に出会えるかも。

2019.07.12

ETIC.は新しい社会を創る力を「未来意志」と呼び、未来に向けてともに歩む仲間を募っています。社会課題やそれに取り組むイノベーターたちとの出会いを活かして、「未来意志」を促進し、新たなイノベーションを生み出していくプラットフォームを提供します。https://2020.etic.or.jp/

2019.06.10

2002年にスタートし今年で18年目を迎える社会起業塾イニシアティブ。 セクターを越えた多様な人々の力を引き出しながら、課題解決を加速させていく変革の担い手(チェンジ・エージェント)としての社会起業家を支援、輩出する取り組みです。日本や世界を変える可能性を持ったスタートアップ期の起業家を選抜し、半年間のプログラムの中で社会を変える計画を描くために必要な機会や場を提供してきました。卒塾生の87%が各分野で活躍しながら事業を継続していますが、本特集では起業塾OBのインタビュー記事を中心にその活躍をまとめてみました。

2018.10.16

『社会の問題を解くコンサルティングは、単一企業の利益最大化を目指すそれよりも複雑で、難易度が高く、だからこそ面白い。』通常業務の空き時間を活用するのではなく、1つのプロジェクトにつき2~4名の専属コンサルタントが一定期間入り、現場の最前線で活動するNPOと同じ視座で社会の問題を捉える。だからこそ、本質をついた仕事が、経営者たちの心を動かす。デロイト トーマツ コンサルティングは、そうして7年間で約80の協働プロジェクトを積み上げてきました。その最新のケースの一部を、インタビューを通じてお届けします。

2016.11.09

“地域で働く”という選択肢が、これまでとは別の新しい価値観として浮上しはじめています。生まれ育った土地に残って愛するその場所で仕事をする人。都会で生まれひょんな縁から地域に入るヒト。やりたいこと、追求したいことを実現できる場所として地域に出会うヒト。西粟倉村のような人口1,500人の中山間地で新たに仕事を創るパターンもあれば、福岡や札幌のような100万人規模の大都市の組織で働くパターンもあるでしょう。そんな地域での働きかたとして、今回の特集では「福井で働く」ことを掘り下げてみることにしました。日本総研が発表した『幸福度ランキング2016』では前年に引き続いて総合1位の福井県。その中核にある人口30万人規模の地方都市で働くとはどういうことなのか?いま福井で働いている20代から30代の10人の姿から、その現実や可能性、そして豊かさを見ながら、人口減少を迎える日本の未来の地域のありかたのヒントが見えてくるかもしれません。

2016.11.02

「就活」して企業で働くよりも、自分のテーマで仕事をつくりたい。 好きなことを追い求めていたら、起業してた。 いま、そんな学生が増えてきているようです。 学生のうちに、「ファッション」「スポーツ」「歴史」「みかん」という関心ごとで起業をした4人や、「就活向いていない」「サラリーマン怖い」という理由で新卒フリーランスを選んだ2人など、「就活」とは違う道をゆく大学生たちは様々です。 この道、けっこう楽しそうじゃありませんか? とはいえ、まだまだイバラの道のように感じる方も多いはず。 まずは、インタビューから彼らの頭の中を一緒にのぞいてみませんか?

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